テレビでは語られなかった羽生結弦の真実!喘息持ちでハリ治療?

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フィギュアスケート選手としてソチ・オリンピックで金メダルを獲得された羽生結弦。

4回転ジャンプは、かなり精度が高くてプログラムも本当にすごいですよね。

 

グランプリファイナルも無理をしないように体に気を付けて出場をしてほしいです。

 

羽生結弦のテレビでは、語られなかった真実がたくさんあるようですね。

いつも強気で、大怪我しても出場をされるその強さに本当に心を打たれます。

 

ところで、テレビでは語られなかった真実には、どのようなものがあるのでしょうか?

 

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羽生結弦の真実とは?

 

羽生結弦のテレビでは語られなかった真実は、喘息や発作があります。

喘息は2歳の時から患わってたようですが、喘息がひどくなったのは環境が変わってからのようです。

 

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羽生結弦は、4回転ジャンプの精度などを高めるために2012年にカナダのトロントに行きました。

海外で練習をするのは初めてだったということもあり、環境の変化に体が付いていかなかったようですね。

ちなみにカナダに行ったのはコーチがカナダ人というのもあります。

→羽生結弦のコーチのブライアン・オーサーはどんな人なの?

 

 

それで喘息がひどくなってしまったようです。

朝と夜に薬を毎日飲んでいるみたいですし、吸入器も常に付けているようです。

 

マスクを付けているのは、喘息が冷たい空気を吸って悪化しないようにするためのようですね。

 

 

また、羽生結弦がいつもしている「置きばり」という治療法もあるようですね。

この置きばりは、体を柔らかくするための治療法で、自分でいつも行っているということです。

 

 

試合中や就寝中などにも、2ミリ弱の針を入れたまま寝ているようですね。

この針はかなり効果があるようなのですが、正確な場所に置いておかないとかなり痛いし寝返りも打てないらしいです

腰にも長い針を置いているとのことです。

なんか、色々と大変そうです。

 

 

筋肉トレーニングはかなり苦手みたいですが、その筋肉トレーニングも力を入れてるようです。

トレーニングを欠かさずに行っている羽生結弦は本当にすごいですよね。

でもあんまりムキムキな姿は見たくないなあ・・・。

 

→羽生結弦は喘息持ちでいつもマスク姿?発作がひどく演技に影響も

 

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