養豚のテーマパーク「サイボクハム」がTVに!最高に美味い豚肉と評判

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世界でも珍しい「豚のテーマパーク」と言えばご存知でしょうか?

年間に400万人もの人が訪れるこの施設が関東武蔵野平野にあります。

 

 

その大きさは東京ドーム約3個分

 

 

その広大な敷地にレストラン、ミートショップ、カフェテリア、自社製パン工場、ハム・ソーセージ製造工場、ゴルフ場等があります。

 

 

そこは知る人ぞ知る、埼玉県日高市の「サイボクハム」というところです。

食と健康のユートピアをテーマに豚の飼育から豚肉の加工、販売まで一貫して行っている所です。

 

 

あの大阪ユニバーサルスタジオジャパン(USJ)が年間約800万人~1000万人ですから、USJの約半分ですね。

あのUSJの半分ですよ!恐ろしい集客力です。

 

 

しかし、豚の飼育と肉の販売をしている施設になんでこんなに人が集まるのでしょうか??

今回、その謎に迫るべくサイボクハムがTVに登場します。

 

 

養豚のテーマパークがカンブリア宮殿に登場「豚に人生をかけた男」に迫る

 

カンブリア宮殿は毎回ユニークな企業の社長をゲストに呼んでその社長の創業時の苦労話や経営努力、会社の魅力について語ってもらう経済番組。

「ガイアの夜明け」とともに、主にビジネスマンに長年好評の番組です。

 

カンブリア-crop

 

 

そのカンブリア宮殿サイボクハムの社長である笹崎静雄社長が登場します。

⇒カンブリア宮殿公式サイトはこちら

 

 

笹崎社長は「近代養豚の父」と呼ばれた創業者笹崎龍雄氏の意思を継いだ笹崎静雄社長が、田舎の養豚場に過ぎなかったサイボクハムを一大人気スポットとして生まれ変わらせた謎に迫ります。

田舎の養豚場のままでは未来がないと危機感を感じた静雄社長。

 

 

次々と斬新なアイデアでその「田舎の養豚場」に過ぎなかったサイボクハムにお客さんを呼び込みます。

全国の養豚場経営者や牧場経営者などにとっては目からウロコになる内容であることは間違いなさそうです。

では、実際にサイボクハムはどんなところか、豚肉の評判などについて触れてみましょう。

 

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最高に美味い豚肉「ゴールデンポーク」はここでしか味わえない!

 

サイボクハムは笹崎静雄社長の努力の甲斐もあり、年間400万人もの人が集まるようになりました。

施設の駐車場だけで約900台。

そこにレストラン・販売場・温泉・ゴルフ場・陶芸教室・製造工場などなど・・・・

まさにテーマパークと化しています。

 

サイボクハム 1

 

 

中でもおすすめなのが「キッチン」と呼ばれる施設のホットドッグ。

自社工場で専用に作られたパンとフランクフルトの相性は抜群です。

これだけでもわざわざ行く価値がありますw

 

サイボクハム2

 

 

そして、サイボクハムの目玉はかつて「どっちの料理ショー」で何度も厳選食材に選ばれたことのある、あれです。

ゴールデンポーク

ゴールデンポーク

 

ゴールデンポークとは選ばれし血統、餌、環境の3拍子が揃ったサイボクが誇る最高の品種です。

とにかく、柔らかくてコクのある味わいが人気の豚肉です。

⇒ゴールデンポークのあるサイボクハム公式サイトはこちら

 

 

海外の数々の賞で金メダルを取得しているいわゆる国際品質です。

この最高の豚肉を求めて全国から人が集まってきます。

 

 

見てるだけでお腹がすいてきますね。

この夏休み期間を利用して豚のテーマパーク、サイボクハムへ遊びに行ってはいかがでしょうか?

遊んで、食べて、温泉に使ってまさに食と健康のユートピア「ミートピア」がそこにはあります。

 

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